日曜日に、行ってきました。新国立美術館。
相当待たされると思っていたけど看板は20分待ち、
実際はそんなに待った感じもなく。
(入ったら入ったで中も芋洗い状態でしたけれど)
目玉はやはりアルルの部屋、灰色のフェルト帽の自画像とアイリス、なのですが
見終わった感想が、「やっぱりモネっていいなぁ~」だったり、するのですが(あれ?
なんでしょう、企画の副題にあるように
ゴッホがゴッホとなってゆく過程のようなものが、感じられる
そんな上手い構成になっておりました。
天才なのでしょうが、すごい努力家でもあったのですね。
2時間半くらいかかって一生懸命見たのですっかり疲れて、2Fのカフェへ

ゴッホ展の特別デザートです
洋ナシのコンポートが、美味!
「こんな天才のゴッホだって、やっぱり沢山の鍛錬を積み重ねてきてるんだよね!
すごいね!継続は、力なりだね!」
などとと話しつつ
セットのドリンクをコーヒーにしたけれど、シャンパンでも良かったな。
ミュージアムショップも、素敵でした!

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